ジロ6日目と7日目

  • 2017.05.13 Saturday
  • 06:49

どうも。

かふぇもんたんです。

 

 

今日は仕事で見れなかった分も一気見。

 

 

6日目

5人の逃げでゴールまで10km 

 MERIDA アンドレッティ

 BORA ポストバーガー? POSTLBERGERはペストルベルガーでした。

 TREK ステュイベン、ペデルセン

 BMC ディリェ

ぺデルセンは残り6kmくらいで逃げを確定するために先頭を引き、おちる。

集団はそこまで追いかけないので、差はいっこうに縮まらず。

残り5kmでステュイベンアタック。アンドレッティをふるい落とす。

 

1kmきったあたりで先頭はスローダウン。先頭についてきたチームカーが

集団の邪魔になるほど一気につまる。

ステュイベンはシッティングで坂を上る。ほかはダンシング。

最後ディリエとステュイベンの勝負。

ディリェがアタックを仕掛けたまま前に位置してゴール。

ステュイベン悔しそう!

 

解説が今中さんだったんですが、口内炎なんですかね?

ラ行とかこんなカツゼツ甘い人なんでしょうか?

 

 

7日目

基本海岸沿いの平坦コース。

逃げは2名。コゾンチク(ガスプロム)とフォンジー(ウィリエール)。

スプリント賞(コゾンチク)と山岳賞(フォンジー)で目的が別だったようで、仲良く協調します。

 

中間スプリントでガヴィリア、テクレハイマノ、グライペル、ステュイベンがポイントを取りにくる。

結果クイックステップのガヴィリア

今回クイックステップは各ポイントに誰かしら送り込んで、とりあえず他チームにポイントを渡さない。

争っていたのはスプリント賞の上位5位のうちの4人。

ポストバーガーことペストルベルガーは前日の逃げでつかれていたのかこれには参加せず。

 

2個目のスプリントも結果はほぼ同じ、コゾンチク、フォンジー、ガヴィリア

逃げは吸収され、最後はスプリント勝負。

 

出てきたのは6名のスプリンター

 集団では毎回スプリント賞をとってきた ガヴィリア

 小柄すぎてハンドルにアゴをこすり付けてスプリント ユアン

 パリ〜ニースでステージ優勝して乗ってる若手 サムベネット

 いわずと知れたジャーマンゴリラ グライペル

 アマ時代はボントレガー、プロになったらTREKとTREK系一筋 ステュイベン

 GIBBONSは本当にテナガザルって単語、元祖きらきらネーム! ジボンス

 

勝ったのはオリカスコットのユアン。

本当に小柄すぎてユアンにハンドル投げという文字は無い。

ガヴィリアとサムベネットは手が長いので、ハンドル投げで危なかった。

 


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